どうも、花月です。

★記事の下書きに使えるWordの使い方動画になります♪


記事の下書きにWord使っていますか??


メモ帳ですが、何か!?…みたいな^^;

・・・う~ん。あまり皆さん使っていないのかな?


僕はですね、記事作成の際はWordに下書きをしています。


なぜか??…ということで僕がWordを使っている理由をご説明していきますね。


では、さっそく始めましょう~♪
よろしくお願いします。


Wordを記事の下書きに使うのは何故?

ずばり、言いますね!!

それは慣れているからです。

殴られそうですね、すみません^^;



昔からブログの記事を作成するのに、Wordを使っているのが1番の理由なんです。

が、それだけではないですよ~。


Wordの場合はタグで「見出し」を作った際に、とてもわかりやすいです。

テキストエディタの「TeraPad」で記事の下書きをしていた時期もありますが、視覚的に見づらいですね。。


Wordの使い方と便利な機能とは?

Microsoft Wordは、実は奥が深くて熟練レベルになるとかなりの事が出来ます。

しかし、ネットビジネスではそのような深いレベルの知識は必要ありません。


僕自身、Wordを以前勉強しましたが、数年前でしたので今ではほとんど忘れています^^;

でも、記事の下書きが出来れば全く問題がないので良し!!…としましょう。


んで、基本的にはWordに文章を書いていくだけですが、見出しなどはイエローマーカーを使うこともあります。

この章(見出し)には、どんなことを書いたっけ?…などが一目瞭然で分かるので便利です。


また、僕は文字のサイズを大きくして下書きをしています。

すると、誤字脱字が少なくなるという経験をしているので、フォントサイズを大きめに設定しています。


さらに、フォントの種類もWordにはたくさんありますが、僕は「メイリオ」命ということでいつも使っています。

Wordは既定の文字サイズ・フォントを変更できるので、自分が見やすいと思うサイズ・種類のフォントを選ぶといいですよ。


他にも簡単に「Word⇒PDF」に変換できるのも有難いですね。

もしあなたが、記事の下書きにこだわりが無いようでしたら、一度Wordを使ってみてください。



最後にですが、文字入力の際におかしいと思われる文章を打ち込むと、下線(へびみたいな線)が表示される機能があり僕は気に入っています。

また手動ですが、スペルの間違いや文法のチェック機能があるので、やはりテキストエディタよりもいいですね。


ちょっとWordを褒めすぎたようですが、いいヤツなので可愛がってあげてください♪


では、今日はこれで終わりになります。
最後までお読みいただいてありがとうございました。