PM理論というより『リーダーシップ理論』といったほうがわかりやすいかも。


……ちょっとだけわかりやすくなった気もするけど、その『理論』ってなるとサッパリ……

リーダーシップ



理論と名がつくと、途端に難しそうな気がしてきちゃいますよね。

リーダーシップ理論というのは、サクッとまとめてしまえば、


『どんなタイプがリーダーに適しているの?』


みたいなことの研究から生まれた理論……というか考え方、セオリーのようなものです。


こうした研究は古くから(1500年代から)進められているんですが、今は21世紀。

いつまでもそんな昔のセオリー通りというわけにもいかないので、時代や環境に合わせて、いろいろなリーダーシップ理論が展開されてきました。


『PM理論』はそのうちのひとつ。

知っておくと結構使えます。


── ということで、


『PM理論・誕生秘話(?)』を含め、どんな理論(考え方)なのか、理想のリーダーになるにはなにが必要なのか等、PM理論のあれこれのご紹介です。


ではではさっそくみていきましょう。


リーダーシップ理論ってどんなもの?

先ほど書きました通り、リーダーシップ理論の研究が始まったのは1500年代のこと。

大昔です。


で、それぞれの時代ごとに、今の環境・状況においての理想のリーダーというのはどんなものなのか、という研究が続けられてきたんですね。


そんな中で登場してきたのが、


『物事がうまくいかなかったり、現状が今以上に良くならないのって、間違った学習が原因なんじゃない?』


のような定義に基づいた『行動理論』です。


これは、


  • 優れたリーダーに共通している行動はどんなもの?

  • 優れたリーダーはどういったことに関心を持って行動してるの?


などを研究したもの。

この行動理論に基づいたさまざまなリーダーシップ理論が生まれることになります。


そして1966年。

日本の社会心理学者『三隅 二不二(みすみ じゅうじ)』さんによって提唱されたのが『PM理論』です。


この三隅さんという方は、『クルト・レヴィン』さんが発見した『集団力学(グループダイナミクス)』を初めて日本に紹介した人でもあり、
また、この理論を広めることに力を注いだ人でもあります。

(※ 二代目・集団力学研究会所長)


集団力学というのは、集団心理学と同じようにとらえられることも多いんですが、


『人は集団になると、個人がバラバラな行動をとるのではなく、集団としての行動をとるものですよ』

『個人も集団から影響を受けますが、集団も個人からの影響を受けていますよ』



という、集団に属した個人ならではの考え方や行動を研究する分野です。


PM理論というのは、この集団力学の考えに立って、そこからリーダーシップについて考えていこう、というもの。


この『リーダーシップ』を集団力学ではどのようにとらえているかというと、


『集団を発展させる力を持っているもの』


としているんですね。


そのためにリーダーにとって必要とされているのが『P』と『M』です。

『P』と『M』ってなに?

集団にはそれぞれ達成したい目標や課題があります。


スポーツチームだったら試合に勝つこと。

プロジェクトチームなら、納期までに決められた課題をこなし、いい成績を残すこと。

文化祭でバンド演奏を予定している部活(グループ)なら、カッコいい演奏でみんなから大絶賛されること、などなどです。


こうした目標・課題をやり遂げるために、チームやグループ、組織のリーダーに求められているのが、


    ① 目標・課題が実際にちゃんとやり遂げられること
    ② やり遂げるために集団(チーム・グループ等)を維持していくこと



つまり、これらが、


    ① P機能: そのための目標達成機能(パフォーマンスの『P』)
    ② M機能: そのための集団維持機能(メンテナンスの『M』)


この2つがしっかり機能することで、


  • 生産性の向上

  • 良好な人間関係の維持


が保たれることとなり、結果、それが『集団を発展させる力』となっていく、です。


言い換えれば、P(目標達成)機能というのは(ザックリですが)、


『オレに続け! ついてこい!』


のような働きをするもの。


M(集団維持)機能は、


『みんなで仲良くやろうよ』


といった感じのものです。


ただ、この2つはだれにでもバランスよく備わっているものではなく、『P機能のほうが強い人』『M機能のほうが強い人』のように、それぞれ強弱があるんですね。


その強弱の組み合わせによって、4つのタイプに分類したのが『PM理論』です。


PM理論・4つのタイプ


リーダーシップ


PM理論では4つのタイプを、


『大文字 = 強く機能』 『小文字 = 弱い機能』


で表しています。

(※ 小文字が表記されない場合もあります → (『例: Pm型 = P型』)

PM型

山田さん:「オレ君、サボらないで! 町内会のお祭り(出し物として演劇をする予定)、もうすぐなのよ。
田中さん! その小道具、間違ってるわ! リンゴを食べるのは白雪姫よ!! シンデレラに必要なのはカ・ボ・チャ!」

オレ君:「山田さん、怖いくらいに張り切ってるっすね」

山田さん:「夢だったのよ、シンデレラ役♡ 
そうだ、皆さーん! 今日はこの後お好み焼き屋さん、予約取っときましたよー! 毎日の練習、ごくろうさま。たまにはみんなで和気あいあい、ワイワイ騒ぎましょうね!」

 ➡ ザ・アメとムチ!


PM型のリーダーは、


『オレについてこい! でも何かあったら言えよ。ちゃんと相談にも乗るからな』


といった感じの、理想的リーダーといえるタイプです。

目標は達成しなければならないので、メンバーに対し厳しく接する面もありますが、フォローも忘れません。

メンバーの満足度も高いので、生産性の向上も望めます。

Pm型(P型)

山田さん:「オレ君はこれをあそこまで運ぶ。
で、清水さん、あなた、作業遅れてるわよ、しっかりやってくださいね。
大丈夫、私に任せておいてくれれば、いいお芝居ができるはずだから、皆さんもちゃんとついてきてくださいね」

オレ君&ほかの人たち:「……」

 ➡ ムチだらけ!


Pm型は、


『オレについてこい! いいからついてこい。で、黙って言われた通りやるべきことをやれ!』


的リーダーのタイプです。

目標達成への意欲とやる気、そのための実力はあるので、一時的に作業効率や業績は上がるのですが……みんなのモチベーションはダダ下がり。


長期的に見ると『メンバーが育たない』『そのうちみんなの生産性がみんなの不満等により下がる』『最悪、チーム崩壊』という路線を走りやすくなります。


あくまで短期的に、ですが、どうしてもスピードが求められるときなどにはリーダーとしての力を発揮できるタイプですね。

バランス、悪いですが。

pM型(M型)

山田さん:「ねぇ、ちょっと休憩しない? みんな頑張りすぎよ~。たまには息抜きも必要よ」

オレ君:「山田さん、1時間前もそんなこと言って休憩入れてたっすよね。間に合うんすか?」

山田さん:「だって……みんななんとなく疲れてるみたいだから……」

 ➡ アメ多すぎ!


pM型リーダーは、


『そんなにカリカリしないで。みんなで気持ちよく仕事しようよ』


の気配りタイプ。

おかげさまでみんな気持ちよく仕事はできるんですが……生産性は上がりません。


もともと業績もよく、(山田さんの場合なら準備が順調に進んでいて、多少休んでも問題なく祭り当日を迎えられる)メンバーが自発的に動いてくれるチームなら、
なんとか生産性も保てるかと思います(あまりないと思いますが)。


また、あまりにもギスギスした環境の職場等では、こうしたリーダーが求められることも。

pm型

オレ君:「山田さん、このセリフ、こんな感じであってます?(セリフを棒読みするオレ君)」

山田さん:「ん? いいんじゃない?」

オレ君:「……」

鈴木さん:「山田さん、なんだか佐久間さんの河野さんが舞台衣装のことでモメてるみたいなのよ」

山田さん:「大丈夫でしょ? 大人なんだから」

鈴木さん:「……」

 ➡ なぜリーダーに選ばれた……? 



pm型リーダーは、


『業務に対しても、メンバーに対しても関心なし』


です。

一番ダメなヤツ。


現リーダーのさらに上の上司から『リーダーとしての再教育』がなされるか、リーダー失格のらく印が押されることになります。


そりゃそうなるだろうよ……


ただ、稀に、ホントに稀に、メンバーがしっかりしていて、課題についても十分な情報の共有がされていて、
『リーダーとして、とくにやることがない』という場合もありますが……ホントに稀なことです。


Pm型は別として、確かに状況にあった理想のリーダー像というものもあります。

が、最もリーダーシップを発揮できるのはやっぱりPM型のリーダーです。

リーダーシップとは?

信頼


少し横道にそれますが、


『リーダーシップって、そもそもどんなものなの?』


についても軽くみていきますね。


経営学者の『G・ユクル』さんによると(この人は社会心理学にも詳しい)、


『リーダーシップというのは信頼のうえに成り立つ、他者(メンバーなど)に対する影響力のことだ!』


のような感じに定義されています。


で、ちょっとややこしいんですが……たとえば、


『このグループのリーダーはAさん』


だとします。


Aさんをリーダーとするグループ内で、ある日、メンバーであるBさんが、


『今日、弟のピアノの発表会があるんだけど、みんなで見に行かない?』


と誘い、Aさんはじめ、メンバーみんなが『いいね、行こう行こう』となった場合。


このときリーダーシップを発揮しているのは『Bさん』ということになるんですね。


  • グループのリーダー = Aさん

  • 今、リーダーシップを発揮している人 = Bさん


G・ユクルさんが言っているのはこういうこと。

つまり実際の『リーダー』と『リーダーシップ』は別物だ、という考えです。


先ほどのpm型リーダーも実際に存在しているリーダーはいますが、あまりのグタグタぶりに、自分たちのチームをなんとかしようと考えてみんなを巻き込みつつ行動する人が出てきたら、
リーダーシップを発揮しているのはチームのリーダーではなくその人のほう、といった感じ。


ゴチャゴチャしてますが、リーダーシップで大事になってくるのは、周りの人の目です。

その人を見て、周りがどう思うかがリーダーシップに関わる重要要素になってきます。


そして『ジェームス・M・クーゼス』『ボバリー・Z・ボズナー』さんらによると、こうしたリーダーシップが生まれるのは、


『メンバーがその人に喜んでついてくる状態になるとき』


で、喜んでついて行きたくなるリーダーというのが、


1位: 誠実な人

2位: 常に前向きな人


『有能な人』というのが出てくるのはそのあと(国や地域、環境によって変化あり)。


いずれにせよ、要は信頼できる人です。


この考えで上記の『P/M』を見てみると、


  • 喜んでついて行きたくなる

     →『PM型』『pM型』

  • 全然ついて行きたくないけど仕方ないからついて行く

     →『Pm型』『pm型』


『M機能』が弱いと、メンバーから信頼される優れたリーダーにはなれないんです。


とくに企業の管理職の方などの場合、その上司から任されてリーダーになることが多いですよね。

ほかのリーダーたちとちょっと比べてみますね。

リーダー
1人目は、とくにリーダーを決めたわけでもないのに、自然にリーダー的存在になっている人。

たとえば、学園祭の準備でも、pm型リーダーを持つチーム内でのことでもなんでもいいんですが、
いつの間にかみんなの中心になっているような人です。


このタイプと『管理職型(上司などから任命されてなったパターン)リーダー』だったら、間違いなくみんなからの信頼が厚いのは『いつの間にかリーダー』のほう。

一番信頼をよせられるタイプです。


次に部活の部長など、みんなにすすめられ、選ばれてリーダーの座に就いた人。

『いつの間にかリーダー』に次いで信頼されるのがこちらのタイプ。


で、最後が『管理職型リーダー』です。


メンバーがリーダーに従うのは、彼の魅力や信頼できる、といったことに裏打ちされた結果ではなく、
指示に従うのが当たり前、というシステムのもとで働いてるから。


だからこそなおさら、信頼につながる『M機能』が重要になってくるんです。


というわけなので、できるだけ『PM型』に近づいていきましょう。

まずは自分のタイプ(型)を冷静に客観的に分析です。

タイプがわかったら、足りない部分を伸ばしていきます。


『P機能』が足りない!!

P機能が弱いということは、実際に目標や課題をクリアするための機能が、その集団では活かしきれていない、ということです。


まずはリーダーであるあなたが、会社や組織等、全体の目的や目指す方向をしっかり把握しておくことが大事。

ここがあいまいだと、自分たちのチームだけが全体の望みとはかけ離れたおかしな頑張りをしてしまうかもしれないからです。


  • 会社全体の方向性: 今は多少損をしても、お客様の満足度を上げていくことにより長期的な成長を目指す!

  • チームの方向性: 売り上げ第一!


たとえばですが、このような『何やってくれちゃってんの!!』という事態にもなりかねません。


で、そこをしっかりと理解したうえで、今度は『自分たちのチーム』は何をすべきかをはっきりとさせる。


  • 全体の目的

  • その中で自分たちのすべきこと


こうした情報をチームのメンバーと共有していきましょう。


そして重要なのがここから。


目標達成のための具体的な計画を立て、メンバーと共有したうえで、
みんなの意欲と目標達成への意識を常に保ち続けられるよう、


  • ルールを作り、それを守ることを徹底

  • それぞれのメンバーの仕事に関して、できるだけ詳しくわかりやすく指示を出す

  • 納期を守るよう、ハッパをかける

  • 仕事の進み具合についての報告をさせる

  • 定期的に役割や最終目的等をメンバーそれぞれに伝える

  • 責任をもって行動してもらう

  • ミスをしたメンバーにはときには叱咤も必要(メンバー自身を責めるのではなく、あくまで仕事に関してのミスを責めるようにしてください)


などなど、とにかく繰り返し伝え、ゴールへの道筋をメンバー全員が具体的に描けている状態にしていくのが大事になってきます。

(※ これらが『P行動』です)


ただ、これらを実行するだけだと、ムチをふるいまくるタダの鬼リーダー……

M機能も働かせましょう。


『M機能』が足りない!!

鬼リーダーの前ですっかり委縮(いしゅく)してしまったメンバーたちの心はズタボロ。

メンバー同士の絆どころの騒ぎではありません。

チームワークが壊れ、与えられた課題をこなすのもイヤになってくる……

そこで目指すのが『M機能もたっぷりリーダー』です。


  • メンバーたちと仕事の話が気軽にできるような関係を築く

  • 仕事だけでなく、個人的な相談もしやすい雰囲気づくり
    (※ 個別に面談を行うなどもあり)

  • いいところはしっかり褒める

  • メンバーを信頼する

  • 仕事上の問題点等を一人で解決しようとせず、メンバーの意見も聞く

  • ひいきなし

  • メンバー同士のつながりも大事。みんなで交流できるような場を設ける  など(※ こうしたことが『M行動』)


★ P機能もM機能もバランスよく発揮しているのが、

➡ 仕事もできて、メンバーたちの面倒もしっかり見てくれる = 信頼できるリーダー


パフォーマンス・メンテナンス、どちらの機能も重要なんです。


『PM理論』のアレコレをまとめる!

それでは最後に『PM理論』についてまとめてしまいましょう。

PM理論とは?

リーダーシップ

1966年に三隅二不二さんによって提唱された、リーダーシップ理論の中のひとつです。


集団を発展させるためには、


  • 生産性の向上のための機能 = 目標達成機能 = P機能(パフォーマンス)

  • 集団の人間関係を良好に維持していくための機能 = 集団維持機能 = M機能(メンテナンス)


の2要素を持ったリーダーが必要である、とし、
この機能の強弱の組み合わせによって4つのタイプに分類されています。

一番リーダーに適しているのは?

バランスの取れた『PM型』がもっとも強いリーダーシップを発揮します。


目標を達成することもでき、集団の人間関係も良好。

メンバーの満足度も高いので、やる気も起き、ますます生産性も上がります。

リーダーの鏡的存在。

職場の雰囲気が悪い……

そんなときには『pM型』リーダーも頼りになります。


集団をまとめる力は抜群にあるので、ギクシャクした雰囲気も発揮されるリーダーシップにより早期に解消。

面倒見もいいので、いろいろな相談に乗ってくれたりもします。


ただ、生産性の面でいうと……ちょっと、な感じです。


が、メンバー同士のギスギス感がなくなれば、みんなのやる気も上がってきます。

長期的に見れば、成果を上げられるのは『Pm型』に比べ、こちらのタイプ。


また、メンバーのことを気にかけられるリーダーなので、みんなのモチベーションが上がってきたことに気づき、
もしかしたら、今まで以上にP行動を積極的にとってくれるようになるかも。

で、『pM型リーダー』→『PM型リーダー』に昇格。

とにかく急いで成果を出さないと!

いろいろ難アリの『Pm型リーダー』ですが、こうした状況での活躍は期待できます。


ですが、メンバーの満足度は低く、不満も溜まりがち。

それでも、リーダーの目標達成への意欲やメンバーに与える指示などは的確なので、短期間で成果を上げることができる可能性は高くなります。

短期間勝負。

長期には向いていません。


メンバーが育たない。
みんなの不満が溜まり、パフォーマンス自体が落ちていき、生産性が下がる。
チーム崩壊……


リーダーシップを発揮するのって難しいんですよね。

今まで自分が必死で仕事をしてきた人(で、優秀)によくあることなんですが、
『どうしてこんなこともできない?』と思ってしまったり、『メンバーが怠けてるからこんな結果しか出せないんだ』のように考えてしまったり。


リーダーであることを自覚し、集団の発展のためにはメンテナンス機能も大事ということを理解してくらたら、
M行動もバランスよく取り入れつつ、メンバーと接してくれるようになるはずです。

リーダーに向いてないのは?

pm型リーダー

言わずと知れた『pm型』。

PM理論、ちゃんと把握しときましょう。
よろしくです。

終わりに……

PM理論


学生時代の部活動などのリーダーだったら(とくに文化部)、M機能さえもっていれば(pM型)リーダーとして何とかなると思うんですが、
社会人になると『成果を出す』というオマケがついてくるので、やっぱりP行動もリーダーの要素として必要となってくるんですね。


信頼に裏打ちされたリーダーというのは強いです。


でも、そのリーダーに目標達成のための能力(行動)が欠けていたら、ちょっと残念。

逆(Pm型)は、残念と言うより、好きになれない。


バランスは大事。


また、実際に○○チームのリーダーのような立場にいなくても、人はいろいろな場面でリーダーシップを発揮しています。


今日のランチを何にするか決めるとき(数人で)や、
たまたまボヤ騒ぎに遭遇、みんなでバケツリレーをするときに、効率のいい指示を出している人とか、
鍋をやると奉行になっちゃう人とか(は、ちょっと違う……?)。


みんなが喜んでついてきてくれるようなリーダーシップが発揮できるといいですね。


── ということで『PM理論』についてのあれこれのご紹介でした。


皆さまの『PM理論ってなんだよ』についてのモヤモヤは少しは薄まりましたでしょうか。

少しでもスッキリのお手伝いができていればうれしいのですが……



ではでは。
最後までおつき合いいただきありがとうございました。
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